良い夢をみた時・茶柱がたっていた時、
それを他の人に話してはダメって聴いたことはありませんか?
人に言ってしまうと、運が逃げてしまったり、言った相手に運が移るという話がありますが、
どうして人に自分の運がいいと言ってはいけないのかについて解説します。
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人に話すと運が悪くなる理由:その1 妬みや嫉妬の波動を受ける
1番多い理由はこれで、例えば友達に良いことがあったら、いいなぁ〜、羨ましいっていいますが、
その心の中では、なんで友達ばっかりに良いことがあるんだなんて思う人もいます。
そうすると、物理的になにか相手からされるわけではないですが、
せっかくのいい運気に、マイナスの運気をぶつけられてしまって、いい運気を逃します(泣)
人に話すと運が悪くなる理由:その2 自慢からの傲慢
あなたの友達にはいませんか?良いことの話を共有して相手を幸せにしようという気持ちではなく、
ただただ自慢をして、私にはこんなことがあったの、良いでしょう〜みたいな人(^_^;)
自分の自慢ばかりしている人に対して、あなたはどう思いますか?
そうかぁ〜、ふぅ〜ん、よかったねぇ〜っと少しずつ対応がそっけなくなりませんか?
運は人が運んできてくれるものでもあるので、人に自慢をして不快な気持ちにしてしまうと、
周りから人が離れて結果的に、運があなたから離れてしまいます。

良いことがあったからお裾分けぐらいな感覚で、人にいい運をお裾分けする分にはありです。
まとめ:いい運をまずはあなたが受け止める
人に話す前に、まずはあなたが運の良いことを経験して、あなたの器を幸せで満たしましょう。
その器がいっぱいになってから、他の人に分けるようにしないと、
あなたはいつまでも幸せで満たされない状態になってしまいます。
独り占めにするわけではなく、まずはあなたが最初に幸せになるために人には言わない、
あとから、こんなことがあったあとに良いことがあったんだよぉ〜って話をするようにしましょう(*^^*)
あなたに沢山のお金と沢山の倖せがやってきますようにm(_ _)m